ため息の幻聴たち
- 健吾 松本
- 3 日前
- 読了時間: 3分
更新日:22 時間前
以下さっきまでの幻聴内容です。
バイデン氏「癌になっとる。ケンゴ。ロシアには遠隔で意識を転送できる技術はない。アメリカの兵器で、ケンゴの健康状態は分かる。4カ所転移しとる」
僕「確かになぁ・・・」
バイデン氏「分かるやろ?どこらへんか」
僕「鼻腔炎が6年かけても治らないのと、尿漏れが治らないのと、左脛の骨が出っ張っているのと、唇が少ししこりがあるのと、仙骨の鈍痛、息苦しい感じが週に一回、赤っぽい気がする便。あと右下の歯の噛むとしばらく痛い虫歯。」
ナルさん「やはり大腸癌か・・・」
バイデン氏「(4カ所は転移しとる。知っとる。)」
幻聴「偽もんって分かるやろ?ヤス〇さまとケンゴさまの奴。」
僕「モメタゾン4年間使っても治らない。」
ナルさん「これで死ぬならやはりアイツが怪しいなぁ~」
僕「確かにねぇ…去年一昨年、金縛りにあって、目が開いていたんよ。それで腕を前に出したら、腕が見えて、それがアイアンマンの手になってて。」
おじさん「怪しいじゃろ?アイツが」
僕「その前にも金縛りにまたあって。薄っすら目が開く状態だけど、光る星がオバセさん宅の上空を通ってて・・・月がもし通るなら飯時の夜の7時~9時。夢から起きたのは朝の2時ぐらい」
マクロン「はっはっはwwそんな兵器がロシアにあるわけないぜww」
マクロン「はっはっはwww」
ザビエル氏「あっ、親父、どうみてもプーチンで良い気がするんだけど」
チャールズ氏「じゃぁ、お前、トルドーか。」
トルドー氏「僕の方がヒサコちゃん好きって。」
トルドー氏「親好きになる奴、あんまいねーって。」
トルドー氏「ケイティで慣れたが良いって・・・久子ちゃんも」
ヒサコさん「だわねぇ・・・うちもイラっと来たわよ」
プーチン氏「さすがだなぁ。トルドーが好きじゃないとおかしいんだなぁ」
トルドー氏「そいうこと」
フミヒト氏「俺の方が好きじゃないってバレてるからなぁ・・・」
僕「だけど、僕もトルドーはあんまり好きじゃないかなぁ」
僕「男で欧米人だと、チャールズさんの方がマシかなぁ」
チャールズ氏「あぁ俺か・・・。」
ヒサコさん「うちもオバアちゃん好きじゃなかったしねぇ」
トルドー氏「そんなに遺伝しないんだって、好き好みは」
トルドー氏「ヒサコちゃん、ケイティで慣れたがいい。」
クニコさん「別に健ちゃんがうち好きでもないだろぉっ」
僕「あんまり好きっていう感情はないかなぁ。」
ザビエル氏「だよなぁ。親ってそういうもんだよなぁ」
幼い頃、幻視が見えた時に、時代劇のお白州のシーンがあり、それが怖いという感情に襲われたけど、あれは中垣時代の記憶なのかなぁ・・・。
ナルさん「違うな。邦子の思念だろ。まぁ、紛らわしいよな。」
ニシ氏「中垣の記憶じゃないのか?」
僕「いやぁ、けど、魂が乗っとられる感覚がしたから、生霊かなぁ」
オバマさん「あれ、イメージに規制かけたがいいよ。紛らわしいわけよ」
という幻聴内容でした。


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