ナチス、ヒムラーの過去世
- 健吾 松本
- 6月18日
- 読了時間: 2分


僕の自撮りでAI画像です。
僕にハインリヒ・ヒムラーの過去世があると思っていたんですが、結構似ているんですよね。
すると、兄がアルバート・フォルスターで、プーチン氏がゲーリング。
トルドー氏がラインハルト・ハイドリヒだということが分かってきたんですよね。
ヒムラーの愛人ポトハストがカコ様。ヒムラーの妻がツグコ様。
ヒトラーが・・・アキシノミヤさまなのか・・・??
兄と僕は、ヒトラーとハイドリヒを親にして産まれて来たというわけです。
何か作戦があると踏んでいます・・・。
因みにカコ様と僕は、「かきくけこ」のカとケを外した、菊子と聞く子。菊の子と、人の話をよく聞く子。というニュアンスが読み取れます。
カコ様は123便の能仁さんで、僕が美谷島健の生まれ変わりでは?っと勝手に思っています。
というわけで、今のところ、そこまでですね・・・。
新しい情報があったら、またお伝えしようと思います。
僕の見立てでは、ヒムラーの愛人であったポトハストがGTQに見守られてきたという記事があって、それが1994年まで続いたというのには懐疑的です。
それだと、能仁さんの分が入らないんで、ポトハストは実際に1944年に亡くなって、ヒムラーも子供は作れなかったと踏んでいますね。
美谷島健の時も上手く行かなかったところ、来世でカコ様と結婚し、長澤まさみちゃんの生まれ変わりを産むという誇大妄想でした。
どうですかね。とりあえず僕が何年にも渡って、考えついた研究ですね。統合失調症の寛解を目指す僕がこんなこと言ったらダメなんだけど、前世や来世、全くないとは思えませんね。
これは子供が居ない家庭にも適用できますし、平等な発想で良いと思っています。
ちなみに、最近、僕の過去世を研究していると、今川義元と石田三成がごっちゃになってしまったんですよね。石田三成の誕生を調べていたんですが、石田三成は1560年、桶狭間の戦いと矛盾するんですよね。だけど、僕は確かに石田三成の生まれ変わりな気がしました。
もしかすると、石田三成は外した方が良いかもしれませんが、なんせ、大昔の話だから情報が少ないんですよね。
ただ、過去世を探っていると、子供が作れなかったのが、3人居ました。
ジャンヌ・ダルクと、中垣健太郎と、美谷島健。
もしかすると、僕は4人目になるかもしれませんw




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