今問題のミドルエイジクライシス
- 健吾 松本
- 5月5日
- 読了時間: 1分
40代から発症すると言われている、近年、問題になっているミドルエイジクライシス。
僕はそれに危機感を表しています。
ミドルエイジクライシスとは、40,50代で伴侶妻子なしの人が、孤独の我慢の限界を超えて、自害や、他害に行きつくというような危険な時期。
僕は、独身コースを選ぶ女性や男性に危機感を持っています。
後で後悔をしないっていう決断なら良いのですが、中途半端な決断は良くないのです。
子孫を残すことが人間の生き甲斐。そういったのを失って楽しく生活できるって人、あんまり居ないと思うんです。
このミドルエイジクライシスで楽しく生きてますって人、どこか精神を壊しているんですよね。僕みたいに統合失調症なのか、何かの妄想で成り立っているのか。
僕は特に子孫を残さない女性に危機感を表していて、女性の方が軌道修正できにくいからです。子供作りたいって思った頃には既に閉経しているだとか。
なので、軌道修正できるなら、子供を作れる30代のうちに結婚をおススメしたいなって思っています。
ただ、美人な女性だと、男性陣営同士が喧嘩してその女性をなかなか結婚させないということはあると思いますね。



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