幻聴の全ては一筋縄ではいかぬ
- 健吾 松本
- 7月4日
- 読了時間: 1分
幻聴は2017年頃から、遠くで聴こえるような機械音もし出して、その幻聴が突拍子のないことを言うんで、イラっと来るんですよね。
しかし昨日は、通常の幻聴から、トルドーの声で、「我慢。ケンゴちゃん。」というのが聴こえて来たんで、ある程度我慢はしていたんですが、独り言で、兄の声に対して、愚痴を言っていました。
幻聴の全ては一筋縄ではいかなくて、悪口と言われる方の、突拍子のない幻聴を受け流す努力をしていて、慣れて来たと思ったら、今度は兄の声で聴こえてくるんですよね。
何だか僕の私生活を見られている気がして気分悪いですよねぇ・・・。
兄が実際に僕の家の私生活を見ているとは考えにくいですがね。
兄もそう言うのは言わないもんですから。実際はどうなのか、分からないのが現状です。


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