精神科医に安全を
- 健吾 松本
- 3月4日
- 読了時間: 1分
精神科医は話を聞いて薬を出すだけっと思われるかもしれませんが、実は色んな病気の中で、一番身の危険と闘っているんですよね。
僕は精神科医を殴りたいって思った事も一度もないんですが、世間の中には凶悪犯罪起こした事例がポツポツとあります。
精神科医に拳銃を持たせるっというのも言われる事ですが、それだけ拳銃が必要なぐらい、精神科医は危険と戦っているわけです。
僕は精神科医の話をちゃんと聞いて、間違っていることは改善しようとしています。が、中には恨みを持つ人も出てくるんですよね。
僕はそこは違うと思うんですよね。精神科医ってプロですから、僕ら患者としての利用者の立場は、先生の知恵のある助言やアドバイスを経験値として生かしておかないといけないわけです。
精神科医に拳銃や刃物を持たせることは、法律上ありではないかと思っていますよ。
精神科医って、医者の中じゃ給料も安い方ですしねぇ。
精神科医に安全を、をテーマに少し考えることがありました。
僕は主治医には、いつも、高齢で悪いなって思いながら診察受けてます。



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