腕で見る山鹿・治らない骨折
- 健吾 松本
- 2月13日
- 読了時間: 1分

母に僕の右腕って山鹿っぽいよね、って聞いたら母も頷きました。
母は熊本の玉名生まれだけど、母の両親が熊本の山鹿出身なんですよね。
しかし、もし母と来世でも現実でも血がつながっていなくても、山鹿はあるよね、っていう感じです。
さて、2023年4月からの左足小指の骨折なんですが、2026年2月でも腫れがちょっと引いてないし、痺れ感と、曲げた時の違和感が少しします。
3年も治らないと厄介なんですが、剝離骨折で剥がれた骨がくっつかない位置に離れているのかもしれません。
かといって今更整形外科に診てもらうのは勇気が要りますよ。そういうわけで父は一ヶ月半で肋骨骨折が治ったのに、僕はどうしたものか。
しかも、右足カカトも去年4月に強打で骨折?なんですよね。
左足小指から治って欲しいんですが・・・。上手く行かないものです。
で、最近は左手親指の骨も重いPCにぶつけて違和感。ここ数年で骨折のバーゲンセールです。



コメント