兄がまた無茶なことを母に言う
- 健吾 松本
- 2月18日
- 読了時間: 2分
最近、電話で兄が母に無茶なことを言っています。
それは、兄が兄とフィリピン人との子供を作ると言って、実家の財産をそのフィリピン人の子供にやると一筆書くと言い出してます。
兄は子供を二人も作ったのに、三人目を作る気まんまんなわけです。
その上、母の車を頂戴と言って、母が買ったノートニスモの車をお頂戴しようとしています。
母は今日、一睡もできなかったと言ってます。
僕なんか子供一人もいませんよ。財産は先々僕で良いって言うのが普通。
病気の症状が良くなったら、ケンゴで良い。って言うのが普通なんですよね。
と思ったら、父は父で、兄には攻撃せず、僕を一生入院できる施設を区役所に聞いてみると言っています。
いやいや、一生入院レベルじゃないでしょ、僕は、って思っています。
まぁ、確かに一人で病院に行けないし、食料調達ができないのは分かっていますが、まだ待ってよ、って言っていますね。
兄なんですが、介護の仕事の方は順調な様子。やる気はあるようです。
ただ、3月にフィリピンに行くみたいで、母がそこで子供を作るんじゃないかって心配しています。
僕もこの先、自分の力で生活しないといけないのですから、何とか自律できるように努力せねばなりません。
ただ、それには後数年ぐらい必要なんですよね。
もうちょっと待って欲しい訳ですよ。そんな近況ですかね・・・。



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