自撮り・過去世からの遺伝…?
- 健吾 松本
- 2月22日
- 読了時間: 5分
更新日:2月23日

僕の自撮りから生成された画像です。服はAIです。
以下さっきまでの幻聴です。
フミさん「なんか似てるもんなぁ、キコとミチコも。」
ミチコさん「ケンゴお坊ちゃまをフルボッコにして、」
ミチコさん「こちらが優勢になったと思うのですが・・・」
フミさん「めんどくせぇなぁ・・・母の奴。」
兄の声「コイツぜったいキコじゃないばい」
ミチコさん「では、これでこちらが優勢になったと思うので、ケンゴお坊ちゃまをボコボコにしてから、」
兄の声「・・・はははは・・・ww」
ヒサヒト君「ケンゴ兄ぃは秋篠宮だよ。」
ノリヒト氏「どうかなぁ。そのコースは止めたが良いと思うけどな」
ナカータ氏「キコだったら悪いけんこっちは良いって。」
ヒサヒト君「というか、カコ姉ぇだよ。マズいの」
ナルさん「そうかなぁ。ケンゴの方がマズいと思うけどな。」
おじさん「そんなミチコちゃんは勢いづかなくて良いもん。」
ミチコさん「篠宮だったら良いんですが・・・」
フミさん「めんでぇなぁ、ケンゴをボコっても意味ないだろうっ・・・」
おじさん「けどなんでヤス〇の方が安全なんじゃろ?」
ナルさん「分からないなぁ。そればっかりは」
おじさん「カコが結婚できないのは、フミの圧力じゃろ?ミカサの圧力じゃないっぽいが…」
ミチコさん「ボコボコにするっていうのは冗談ではありますが・・・」
兄の声「キコだったらワリィね・・・」
ミチコさん「カコが結婚できないのは、ミカサの圧力では?」
キコさん「(違うって言えねぇなぁ・・・)」
チャールズ氏「終われ。長い。まぁ、ずっと聴こえるもんなぁ。まぁええ。」
トルドー氏「ちょっと・・・。キコはあっていない。」
ヒサコさん「ちょっと面白かったのにねぇ~」
キコさん「どこで繋がっているんでしょうか・・・?」
ヒサコさん「キコと、ミチコさんに似てるところっでしょうね(手で置く)」
キコさん「アイツらは曹丕って言うんですよ。ケンゴが」
みやじましん「・・・こっぷん・・・。」
ヒサコさん「曹丕はイイ奴よ。歴史とは違って。」
ヒサコさん「普通、嫌いだったら曹植を暗殺するはずよ。贅沢せず自分が先に死んだわよ」
キコさん「確かにイイ奴だなぁ・・・」
兄の声「権力持っても暗殺せんかったのはイイ奴ではあるね。」
みやじましん「ぷんかっぷ・・・こっぷん。」
のり子ちゃん「タイじゃないんじゃないかい?」
ナルさん「ノリコは37歳。まだ大丈夫ではあるな。」
ヒサコさん「ヤス〇とケンゴを狙わないでって言ってるだけなんですけどねぇ・・・」
トルドー氏「大丈夫。僕がバランスよくできるから。」
のり子ちゃん「本当かい?」
トルドー氏「大丈夫。僕を信じていい。」
フミさん「めんでぇ一家だなぁ・・・ッッ・・・」
僕「なんでカコちゃんの結婚が遅れてるんだろうなぁ~💦」
キコさん「確かにケンゴに秋篠宮が入っているなぁ。気づかなかったな。ちょっと悪いな・・・」
習さん「ケンゴは秋篠宮家ではない。この情報は無料で良い。」
キコさん「確かにシュウキンの言ってることが正しいなぁ」
キコさん「確かに入院はさせなくていいな。」
キコさん「ただし、うちの宮を狙ったら入院させますよ。」
ようこちゃん「もうそれでいいぜ・・・。」
僕「まぁ、僕は秋篠宮家に牙は向けないけどね・・・」
プーチン氏「典子は全然分かっていないっっ・・・(手を下すしぐさ)」
のり子ちゃん「プーチンなのかい??」
プーチン氏「そういうことだ。一番喧嘩を売ってはいけない奴だっ。」
ヒサコさん「はははwやっぱりバレたわ。プーなの」
プーチン氏「典子がやってきたのはロシアでも死罪には値する・・・。」
のり子ちゃん「はははwやっぱり背が低いと思ったらw」
プーチン氏「ケンゴにはロボット化を用意している。」
ヒサコさん「他の奴らはどうなるの?」
プーチン氏「そこまで話すと長くなるからなぁ・・・」
プーチン氏「人間は必ず死ぬ。結果的にはいつ死のうが意味ないっ。それは分かるよなぁ・・・」
プーチン氏「プーチンは何もやっていないっ。それは、分かって欲しい。」
プーチン氏「お母さんが入院させてる。典子を」
のり子ちゃん「そうかい。」
プーチン氏「ヒロシとヒトミには切符を用意している。」
僕「だよなぁ。6年前から無線wi-fiに『二階.O』って名前のがあったから。二階に僕は住んでるから」
僕「Z(ヒラオカ)でO(僕)でV(プーチン)かなぁ~っと最近独り言で話してた。あの戦車につけてるマークの」
主治医の息子さんの声「なるほどね。」
僕「自撮りは勿体ないからプーチン氏でも残したいけどねぇ~」
フミさん「ヒラオカのこと、Zって言ってたもんなぁ」
僕「ですねぇ。昔は友達とZという名前にしてました。恥ずかしかったので」
トルドー氏「ぜったい・・・僕・・・ってぇ・・・」
プーチン氏「そうかぁ。トルドーでどうなるか・・・」
トルドー氏「だって僕しかあってねぇもん。」
トルドー氏「プーチンだったらバットエンドって。どうみても」
のり子ちゃん「けど、プーチンが言ってるのは事実たい」
トルドー氏「まぁね。言ってそう。」
僕「気になったから母に言ってしまったぞぉ・・・、ZVOの話。」
フミさん「プーチンだったらめんでぇなぁ・・・」
トルドー氏「僕って。フミちゃん。」
フミさん「ケンゴがトルドーってバレると、俺の宮がお咎め喰らうからなぁ・・・ッ」
ミチコさん「実際の所、そうですが、でも・・・」
おじさん「バレても良いんじゃろ?」
ミチコさん「問題ないかと」
という幻聴内容でした。


コメント