苦しそうな声…
- 健吾 松本
- 3月21日
- 読了時間: 2分

以下、さっきまでの幻聴内容です。
キコさん「カハッ・・・今日もキツイですよ・・・。ケンゴと轟沈ですよ・・・」
フミさん「ふんっ・・・。浮気をするからだっ!ふっ・・・」
フミさん「ケンゴとキコだったら、キコの方がキツイはずだからな。」
キコさん「大腸癌ですよ、ケンゴと私。このままじゃ」
フミさん「カコが当たっていた。ケンゴは助ける。」
キコさん「大丈夫じゃないですよ、ケンゴも。」
おじさん「どうしたら良いのじゃろう?」
ミチコさん「実は言うとケンゴお坊ちゃまも秋篠宮なので。お教えしましょうか?アキヒトにそろそろ」
おじさん「けどトルドーに似てるじゃろ?赤の色覚がケンゴにあるのは分からんなぁ」
あや子ちゃん「でも、お父さんがやり返さないと確かにおかしいし・・・」
おじさん「じゃろうな。キコかもしれんな。ケンゴの親」
ナルさん「(このままじゃ私の方が轟沈だぞ・・・)」
おじさん「キコかなぁ。入っとるじゃろ?外人。ケンゴに」
ナルさん「ヒサコぉ、ハメないでくれよぉ」
クニコさん「だろ?曹丕の方が可能性あるど?」
ノリヒト氏「悪いなぁ。ケンゴに。」
兄の声「外人にしか見えんし、アイツ。」
フミさん「普通見ただけで分かるくね?wふんっ・・・。」
キコさん「大腸性潰瘍ですよ、ケンゴも」
隣人の旦那さん「福岡やろ?ケンゴも。曹丕ならええな。キコと繋がっている可能性高いな」
トルドー氏「全員うっさい。僕が6000億円ぐらい持ってる。ケンゴちゃん、3億円ぐらいを想像してるだろうけど、甘いよ。」
おじさん「ワシが生きている間にやるんじゃろ?」
ナルさん「たぶんそうだな。」
という幻聴内容でした。

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