幻聴が86年3月・・・。
- 健吾 松本
- 3月19日
- 読了時間: 4分
以下さっきまでの幻聴です。
僕「僕が健君の転生者で、つぐちゃんが86年3月生まれだとして、どうやって85年8月以降に産むんだって悩んでいました。」
あーしあ「だよねぇ。できないよねぇ、双子じゃないと・・・」
僕「けど、俺も3月生まれな気がはする」
おじさん「で、つぐ子が低体重か・・・ありえなくもないか・・・」
フミさん「双子って低体重だもんなぁ。」
僕「前世の保育園を考えてみたけど、記憶にあるのが、徳持かなぁ・・・。」
おじさん「徳持の幼稚園かぁ・・・」
僕「他は記憶にないかなぁ・・・たぶん、保育園じゃないなぁ」
おじさん「問題は双子じゃないと合わんじゃろ?」
あーしあ「無理だよねぇ、双子とかぁ・・・にせ・・・・」
兄「ふふふふwふへへへ・・・w」
なかた氏「つぐこと双子とか無理どぉ?偽どぉ?」
僕「計算しても双子しか合いそうにないもん・・・。」
あーしあ「4歳差ってヤスヒロが気づくよねぇ・・・?」
おじさん「じゃろう??」
兄「俺も思う。てか、3月ならギリギリできなくもない」
おじさん「ギリ1歳違いの学年で通るもんなぁ。」
僕「ちょちょちょ、123便は俺のせいって言わないでよ?💦」
僕「俺はなんも知らねーからねぇ💦」
やーさん「徳持も調べときますっ。」
僕「正解は分からんけどね、全く。」
兄「普通、久が原幼稚園じゃね?」
僕「記憶にないんだよねぇ、その幼稚園だと」
僕「123便なんてえらい迷惑やろぅ・・・俺のせいってなりそうなのが、小さい頃の茶髪の写真だろ💦」
おじさん「まぁそうじゃな。ケンゴのせいになるとマズいな。たぶん、大丈夫じゃろ?」
オバマさん「だから最近言いたいことソレよ。偽だから俺とトランプが仲間外れにされてるのよ」
兄「ははははwwww」
あーしあ「だよねぇ。本物だったら結婚させてるよねぇ?だよねぇ・・・」
僕「はははは・・・wwそういや、俺って一生独身になりそう。」
ナルさん「笑えんな。たぶんそうなるな。」
僕「実際、偽の方が可能性高いだろうぅ?」
ぶさかさん「俺もそう思うっす。ヤスヒロが不倫の子のはずだったが正解臭いんっすよ」
幻聴「ケンゴから入院させてるしねぇ」
ぶさかさん「そうっす。」
僕「兄だったは許せん。こんなに被害が出てるのに。」
僕「兄だったは財産放棄レベルだろ・・・」
あーしあ「だよねぇ。(偽って気づいたから入院はいい。)」
マサコさん「後はケンゴ次第よ・・・」
ナルさん「悪いな、ケンゴに」
おじさん「仕事だけはしといた方が良かったもん・・・。」
やまなーかさん「ですです。」
僕「123便のボイスレコーダーで、最後の何故か機長の声で『割ってない方』ってあるだろ?アレ、ソレのせいにするためよ」
兄「ははははwwアレにソレwww」
僕「金払えよ・・・兄の奴・・・」
僕「お一人様平屋ぐらいには住みたかったなぁ~~。」
おじさん「どうせヤスヒロも偽じゃろ?アレにソレじゃよwwwwっふっふっふwww」
キコさん「その手のギャグマジ無理です・・・ww」
ナルさん「早まるな。まだ分からん。」
僕「けど、俺も本物だったら結婚してそうなんだよねぇ💦」
おじさん「ワシもそう思うもん・・・」
ナルさん「まだ早まるな。トルドーには似ている。」
おじさん「じゃなぁ・・・」
ヒサコさん「で、徳持の記憶ってどんな感じ」
僕「それが閉塞感を感じるお城の階段で、なんかやっぱ戻りたくない記憶ですよねぇ。滑り台で降りれたりした記憶。細かくは覚えてないかなぁ・・・。だってもう40歳ですよ。でも、赤い壁なんかあったかなぁ・・・。塗り替えたか何かしてるのかも。」
おじさん「ありえるなぁ。徳持の方。どう思う?」
フミさん「ケンゴにワリィなぁ・・・っっ」
おじさん「兄だったはダメじゃろう・・・。」
僕「熊本もイジメられて好きじゃないしなぁ、行くところがない、そんな感じです。」
おじさん「西田って奴じゃよ。リンチのリーダー格。」
つぐこさん「え?でも兄ちゃんが確定したら、ニシダには降りてもらうべ??」
兄「その西田って奴が俺にも圧力を加えてるくしゃぁね。」
おじさん「じゃろ?」
という幻聴の流れでした。
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