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統合日記


統合失調症の薬の重要性・ドーパミン
統合失調症の薬はマイルドにゆっくりと効く感じです。 ドーパミン遮断を目的としてるので、飲んでいると動くのが億劫と思う人もいらっしゃるかもしれません。 ドーパミンは興奮物質で、元々ドーパミンが過剰に出てなければ、大した問題を起こすことは、恐らくありませんね。 ドーパミンが過剰に出てると、自害や他害の恐れがあります。一つ確認するのに分かりやすいのが、音ですね。音に敏感過ぎると、ドーパミンが出ているのではと確認できるかなぁ。 ドーパミンが出てなければそんなに音に感化しないんですよね。 音をたてられて、イラっとくるのが抑えられないレベルだと、やはりドーパミンが出ていた状態だと、僕個人の分析では思います。 統合失調症の薬はそういった敏感なところをマイルドにして、服薬してると徐々に効いてくるお薬なんですよね。 ドーパミンが無いと楽しくないっ、仕事できないっ!って怒る人も少なくはないですが、ドーパミンを出さなくても仕事できるって研究者は言っています。 ドーパミンは報酬願望物質的な存在です。そんな報酬を音で台無しにされると、イライラするんですよね。 報酬なんか期
健吾 松本
3月12日読了時間: 2分


統合失調症・寛解は…
さて、自撮り画像を連発しまくっていた僕ですが、自撮りのコーナーが余りにもクドイと思うので、止めとこうかなって思っています。 僕の幻聴内容はどうでしたか。皇族の人物の声のキャラクターで2007年から登場しています。最初は「大国主命」という「おじさん」という名前で登場しました。 僕は皇室に無知で、その頃からずっと「おじさん」と「ナルさん」と「姉さん」と「ウネ」というキャラクターの話声を聞き流しながら生活していました。 すると、2014年、いきなり皇室の方々の名前がキャラクター名に変わったというわけです。アキヒトおじさん、ナルさん、ヒサコさん、つぐちゃん、といったかんじですね。 僕の場合、4人のキャラクターが主で、2014年からは幻聴の話が皇族の話へ変わっていきました。何かの参考までに。 さて、幻聴の話に関してなんですが、可能な限り、その人にとって利益があるものではありません。なので普通は幻聴を聞き流しとけばいいんですが、幻聴出てる方って、少し他力本願で聞いてますよね。僕もそうなんですね。 だから、自分が前向きになるような幻聴は聞いて、それ以外は無視し
健吾 松本
3月11日読了時間: 2分


精神科医に安全を
精神科医は話を聞いて薬を出すだけっと思われるかもしれませんが、実は色んな病気の中で、一番身の危険と闘っているんですよね。 僕は精神科医を殴りたいって思った事も一度もないんですが、世間の中には凶悪犯罪起こした事例がポツポツとあります。 精神科医に拳銃を持たせるっというのも言われる事ですが、それだけ拳銃が必要なぐらい、精神科医は危険と戦っているわけです。 僕は精神科医の話をちゃんと聞いて、間違っていることは改善しようとしています。が、中には恨みを持つ人も出てくるんですよね。 僕はそこは違うと思うんですよね。精神科医ってプロですから、僕ら患者としての利用者の立場は、先生の知恵のある助言やアドバイスを経験値として生かしておかないといけないわけです。 精神科医に拳銃や刃物を持たせることは、法律上ありではないかと思っていますよ。 精神科医って、医者の中じゃ給料も安い方ですしねぇ。 精神科医に安全を、をテーマに少し考えることがありました。 僕は主治医には、いつも、高齢で悪いなって思いながら診察受けてます。
健吾 松本
3月4日読了時間: 1分
ようやく億劫な通院から帰宅
ようやく億劫で行きたくない通院から帰宅してきました。 ハッキリ言うと、億劫な理由は主治医が怖いのが一番大きいです。 僕は数年前から、先生を変えて欲しいって思ってたけれど、先生は中々まだ続けるような感じ。 ただ、恐らく他の患者さんが今の主治医が良いとか、今の主治医じゃないと来ないって言ってるのかもしれません。 僕はその辺がよく分からないんですが、コロナから2,3回ほど診察の先生が変わったところ、なんか気の合う感じもしました。 ところが、別の先生の診察の日には僕以外、診察を待っている患者さんがいませんでした。なので、それでもしかしてと思って・・・。 だから僕は、今の主治医の景気は悪いし、ご高齢なので、そろそろ今の病院は引退された方が良いのでは?っと思っています。 今日も何とか通院に行けましたー😓 脈拍はいつもより殺気を感じなかったせいか、111。普通は123ぐらいです。
健吾 松本
3月4日読了時間: 1分


自撮り・運命の泉とは?・兄が仕事場で揉め事
僕の自撮り画像 僕の自撮りから生成された画像です。 サイト名の「運命の泉」の意味は、僕の未来の運命を描くような、そんなブログです。 さて、兄が仕事場で上司と口論となり問題が発生。 やはり、そうなりそうな気はしていました。兄は少し自分の意見を初心者であるのに関わらず上司に押し付けたり、少しおかしなことを話している様子でした・・・。 僕はもう少し、頭を下げて仕事場に出向かわないといけないと兄に言いたいところです。 僕は結構頭は下げて行動していますしねぇ。 精神科の主治医と話す前でも、座る時は「失礼します」と言って座っています。 コンビニで買い物する時も、まず頭を下げてレジに向かっています。そういう目上を見る精神があまりない気がして・・・。 要するに兄が言ってることは、やはり目下の人に向けるような言い分なんですよねぇ~💧 なので、もっと頭を下げて話すべきだと僕は思うかな・・・。 そこから始めると、仕事場でも口論にはならないと思うんだけどなぁ~っと僕個人は思っとります。
健吾 松本
2月9日読了時間: 1分
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