ノストラダムスの大予言を新解釈
単なる僕の妄想の話なので、話半分でお願いします。
ノストラダムスの大予言で、1999年7月・・・恐怖の大王が空から・・・
と言うものなんですけど、予言が当たらなかったと有名です。
しかし、1999年6月21日に僕はリンチに遭いました。
ヤンキーのグループは少し上り坂の数メートル上から僕を呼び込みました。
正に、空からと言われたら、背景は空でそんな場所でした。
実は、ノストラダムスの大予言、イエスキリストの誕生から計算すると、今が1998年らしい。
つまり、来年の2025年が、予言の1999年になるという計算。
さて、そのノストラダムスの大予言にノストラダムス本人が意味を答えた本があるとのこと。
ノストラダムス本人の内容は、「たぶん、遺伝子操作による、人種改良、人間交配じゃないかなぁ。それらは戦争の為に使われる」っと。
それだと、幻聴でプーチン氏が、「ケンゴにはロボットになってもらう。もうすぐだ。」と言うのが気になる。
つまり、1999年6月21日に恐怖の大王(悪魔みたいな顔だったしな)のヤンキーによるリンチの件、台湾有事の2025年7月?で、僕が人類初めてロボットになる2025年ぐらいを言い当てているのではないかと思った。
いやはや・・・。
勝手な妄想ですみません💦
でも、僕がロボットになるってことは、元々その、人のロボット化は戦争の道具として利用される可能性があるのかもしれません。
確かに、精神転送も戦争の道具に使わないと意味ないですもんね。
なんでも新しいものは戦争の道具に使われる歴史ですからねぇっ💦
当たると怖い、僕のノストラダムス大予言の新解釈でした。
僕がもうすぐ死ぬのか・・・??
まさかね・・・。
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