下痢で目が覚めた。宇土藩主に関して
- 健吾 松本
- 2月9日
- 読了時間: 2分
今日は夜中の3時に目が覚めてしまった(;^_^A
大便をしに行ったら、ウンコがトウモロコシ臭い匂いを放っていた。
またノロウイルス系なんだろうか・・・?
さて、最近思ったのが、日本人ってアジア系じゃないですか?
なので、韓国や中国のハーフという妄想が出やすい人種ですよね。
まぁでもですよ。中国のハーフと思い込んで仕事できるならそれもありだと言う事です。
けど、頭が良い人なら、韓国のハーフぐらいで留まった方が、上手く生きれる感じがします。
中国は大陸で大きい国ですからね。
まぁ僕もカナダのハーフって思い込んでるところはありますが・・・。
悩むのは中国のハーフかなぁ。
韓国のハーフが終わったら、中国のハーフって思い込みやすい気がします。
生まれも日本人のはずでも、中国のハーフって思うのはどんなんやろって思うけど、ありっちゃありだわなっていう感じです。
さてさて、久子さまの先祖の宇土藩に関してですが、細川富子が最終的な熊本細川藩の流れですよね。
久子さまの先祖、曽我祐邦の母方の祖父が本寂かな。で、本寂の妻が一条忠良の流れ。
で、その妻の細川富子を辿って、父親の細川斉茲まで辿れるというわけです。
その父の細川斉茲が元々は宇土藩細川家の出身で、宇土藩の6代藩主で、代々、宇土藩の流れなわけです。
そして細川斉茲は肥後熊本藩第8代藩主、熊本藩細川家9代でもあるので、熊本市は入っているのかなって思って、妻の情報を見るんですけど、その出身が良く分からないんですよね。
熊本宇土人は入っていると思う。
6代も続いたら、熊本の宇土の周辺の嫁さんとは結婚してると思うんだなぁ。
という、下痢から始まって、中国の話に変わり、久子さまの熊本についてのお話でした。
僕が久子さまの婚外子という妄想の話についていく人なんて誰も居ないと思うけど、一応、自分自身の確認のため、考えてみました。
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