熊本藩主、細川斉茲・妄想
- 健吾 松本
- 2月22日
- 読了時間: 2分
久子さまの先祖、細川斉茲を考える。
細川斉茲を父親をインターネットで辿って行くと、先代から、熊本の宇土藩主を務めていたことが分かる。
代々、母親の方に、熊本人が居るのは明らかだろうけど、詳細が載っていない。
曾我祐邦は福岡県民の流れだけど、熊本人もあるわけだね。
さて、話はいきなり変わって、前世について少し考えてみようと思う。
僕の前世は東京の大田区に住んでいた可能性があります。
大田区っぽい感じ、僕にあるんですよね。あげパンや肉まんのような感じだったり。
実は、今日もおっぱいを吸う感覚がありました。
前世の親が念を送っているのでは?って思うけど、ありえるんですね。
さて、なぜ遺伝子的に久子さましか遺伝してないのに、大田区の顔をしているか、それはこの世が仮想世界で出来ている証拠ですね。
この世は仮想世界なんですよね。
死んだら、仮想現実から抜け出し、本当の世界を知る。
本当の世界は科学力がかなり進んでいて、宇宙人と生活している可能性が高い。
僕らの魂は、宇宙人と共有していて、何かしらの理由で、仮想現実である「地球」という世界のシュミレーションに入り込んでいる。
宇宙人と僕らは、体験をすることにより、何かしら利益を得ているようです。
僕に大田区のような感じがするのは、魂や、IDまでは誤魔化せないということではないでしょうか?
それが何なのかは、死んでみないと分からない領域ということです。
まぁ、ざっとこんな感じですかね。
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