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統合失調症、働く方が良いのか
- 健吾 松本
- 2月3日
- 読了時間: 2分
統合失調症って、痴呆症と言われてますが、まず知能的に問題があります。
これは事実で、実際に知能指数を測ったら、意外に問題がある方がいらっしゃると思う。
で、そんな統合失調症、働いた方が良いのかという点。
まず、統合失調症男性は、生涯未婚率7割は超えているんですよね。
それだけ女性も嫌悪する病気と認識しなければなりません。
なぜ未婚かと言うと、働いている統合失調症男性は、1割しかいないからです。
世の中ってマジで厳しくて、働いていないと女もついてこないんです。
女性側が無職で良いって言う人、まず居ません。(たま~に、居るけどね)
居ないんです。無職で良いと言ってついてくる女性。
だから、統合失調症男性はそれがネックなわけです。
ボロ雑巾になるレベルで食いついていけば、結婚までできるのが、1割ぐらいか・・・。
まぁ、そんな感じなんですね。
結婚も子供も要らないから、普通に生活したいなら生活保護を申請した方が楽で、子供が欲しい統合失調症男性は、ボロ雑巾を覚悟して、ハローワークやアルバイトを探すしか道はないわけです。
僕がそう考えると、障害年金と合わせて年収手取り200万円以上はないと結婚は難しいと思っている。
統合失調症男性は結婚できない。これが今まで歴史的に見ても実状なんです。
歯も歯科で抜ける、手術もできる、仕事で月収14万円は稼げる、そんな状態の統合失調症者が子供ができる勝者と言えます。
むしろそれができない人が、残りの結婚できない7~8割に入りますね。
これが現実です。はい。
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