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軌道上の宇宙船
  • 3月20日
  • 読了時間: 3分

そういやSAN〇〇自動車学校でもイジメられてしまった記憶がありますね。


4人のグループで学んでいくんですが、僕に話しかける人が居なかった。


他の3人は僕を無視。気まずかったなぁ。で、教員にもイジメられた💦


「お前は100回練習しても免許取れない」って何時間か説教されたり、座るだけの教員も居たり、怒る教員や、なんか教員が僕の噂をして、悪口言っている感じだったり。


で、サカモトさんっていう教員と息が合ったんで、最後はその人でミッションではなく、オートマ限定で卒業できました。


普通はミッションで卒業しないといけないんですがね・・・。


えらい喧嘩売られて、結局AT限定とか・・・w


最近、僕の怒りは収まらない訳ですよ。家でのグチグチが・・・。


まぁ、中学と高校の頃、グランツーリスモのシリーズにハマって、やり込んで国際A級をATでクリアしてたのが良くなかったのかもしれない。


まだ、怒りが収まらないのは、家庭教師を母が雇って、その方にもえらい怒られた点。


家庭教師と自動車学校の話はまだ当ブログでしたことないかもですが、酷かったです~。


はい。普通の人だったら、いつかやり返すよな。


家庭教師もお金貰うだけで良いじゃんって思うんですが、なんか熊本ってイジメ酷いですよね。


白人ハーフじゃちょっと日本語の理解力とか下がると思うんですよね。


特に兄が勉強すればいいと、最近、そう思ってました。


白人ハーフや前世が若い場合は、教育を緩和したり優遇して欲しい訳ですよ。


僕がおかしいんだろうか・・・。


ここで幻聴に耳を傾けてみる。


プーチン氏「ムカつくなぁ・・・全員。」


しゃちょー「これ、女もはなっからケンゴとやらないって写真で分かるぞ??」


プーチン氏「イライラがおさまらないっ!!ヤスヒロのせいだっ!」


しゃちょー「可哀そうだろ、ケンゴが」


サスケ「最後の、最後まで気分悪くなってお別れだな・・・w」


プーチン氏「家庭教師も自動車学校も舐めてたからなぁ・・・」


しゃちょー「ケンゴ、ロシアのハーフだろぅ?」


プーチン氏「だ。俺は秋篠宮ではない。」


プーチン氏「マリアまで敵になったからなぁ。」


ナルさん「そうか・・・。滑稽だな。」


プーチン氏「女が股やらなかったのは、凄く可哀そうに見えるんだが・・・」


おりけ「ケンゴ、ロシアのハーフ。俺が知ってる。」


プーチン氏「最後の夏は、」


おじさん「どうするんじゃろ。」


ぶさかさん「ロシアのハーフが一番女とやれるんっすよ」


プーチン氏「ゴミのような熊本には用はない。戦場になってもらう。」


プーチン氏「・・・。それだけだ!!」


という幻聴の流れでした。

  • 3月20日
  • 読了時間: 5分

僕は大学を卒業できていない夢を見ることが多い。


結構前から見るんで、夢から覚めると確かに大学は卒業したよなぁ~って思う。


どう計算しても、大学を卒業できるはずない、サボり方をしているんですよね。


ここで幻聴に耳を傾けてみる。


ヒラオカ氏「卒業しているんでしょ?w」


僕「いやぁ、確かに俺の大学3年の時点では留年しないといけない点数だったかなぁ。」


ヒラオカ氏「それから1年間、急いだんでしょ?」


僕「そうなんだけど、あの世に行ったらずっと大学卒業できてない感じがあったら嫌だなぁって思う」


僕「夢を見るってことは、ドーパミンが出すぎなんだよね。」


ますだ氏「なんて言うかそう。毎日夢を見るって良くない」


ヒラオカ氏「多いらしいね。大学卒業したのにしていない夢の体験者って」


僕「大学ぐらい良いよなぁって思う。夢から覚めたら。どうせFランレベルのとこだったし」


ヒラオカ氏「でしょー。確かにFランでしょー。」


僕「いや、でも皆も見るってことはオジサン(上皇さま)の嫌味かもしれない」


ヒラオカ氏「私は見ないでしょー。そんな夢」


僕「ヒラオカさんほど見るべきだよ。もう結婚した方がいい。」


兄「どこかで結婚してるんじゃね?」


僕「確かに・・・。そうかもしれない。ふぁっきゅんと断定はできないしね」


八王子「納得いかねーんだよなぁ。俺はこんなにイジメられて来たし」


僕「話は戻るけど、大学卒業できそうにない夢って、今の悩む現実をクリアできそうにない可能性を示唆しているのかもしれない」


ヒラオカ氏「歯医者だったりとかでしょー?」


僕「そう。そういう感じ。」


僕「けど、大学って俺はどうでも良いんだけどなぁ。高卒でよかった。」


僕「だって、大卒って俺にとって全く利益がなかったもん。」


兄「はははは・・・ww」


おじさん「半年間利益あったじゃろ。」


僕「いや、でも半年間の会社員の頃は、父が卒業手前に教えたパチンコしてたし、給料楽しく使ってなかったし。」


僕「パチンコは半年間で20万円は負けてた。」


兄「にゃるほど意味にゃーねぇ」


僕「大卒で得したことがまずないんで、わざわざ高い金払って自分のお小遣いを犠牲にしていく必要がなかった。」


僕「兄は知らないけど、勉強サボったら、母から包丁持って激怒されてきたんだよ?ぬくぬくの兄には分からないだろう。」


江原さん「野球選手は高卒多いんですよ?」


ヒラオカ氏「ケンの将来ってタクシー運転手になりたかったんでしょ??」


ヒラオカ氏「大卒まで求めていないんでしょ。」


僕「タクシー運転手、今世?でも楽かなぁって考えてたことがある。健君の将来の夢だろぅ?野球選手になりたい訳じゃないんだなぁって思ったわ。」


フミさん「DTMは大卒要らないしな。今世でも大卒は必要ないよな」


僕「600万円貰える代わりに高卒に変えれるならそうするかな。」


僕「大卒で女に恵まれたこともないし。意味ないし。」


タニの姉さん「ケンちゃんじゃなくてパーちゃんたい。」


僕「確かに怖いなぁ、あの世へ行ったら大学に卒業できないかもしれない不安の状態が続くなら」


兄「うん、怖いねぇ。」


僕「夢占い的に言うと、現実のプレッシャーがそういう夢として現れるだとか。」


クニコさん「背が低かったから、野球選手はムリだと思う。」


僕「だろうねぇ。健君の将来の夢にタクシー運転手ってYouTubeで見てしまったかな。」


フミさん「タクシー運転手って中卒でもなれるもんなぁ。」


兄「実際コイツ、運転ゲーム好きばい。」


クニコさん「電気屋の店員が似合ってそうな気がする。」


僕「タクシー運転手とか・・・ww」


僕「失礼しました。タクシー運転手をバカにするわけじゃないです。」


僕「リアルなアドバイスですかねぇ。嫌いじゃないです。電気屋の店員は」


クニコさん「なんで今世でも苦労しないといけないの。(ナルヒトを睨み)」


ナルさん「分かっている。分かってる。」


僕「ま、幼稚園を卒業できなかった夢を見るよりマシだわな・・・」


ヒラオカ氏「私も大卒自慢できなかったでしょー?」


オバマさん「あれ、ホントよ。ヤスヒロが大卒で良いのよ。」


兄「ヒラオカってどこの大学卒なん?」


僕「俺が14年前に一時期調べたのでは、ケンリツ・・・。名前で検索したらそれっぽいらしきヒラオカ氏の名前で残ってた。たぶんじゃないなぁって感じだけど。」


僕「そのケンリツでZONEのメンバーが来ている動画も見つけた。」


兄「にゃるほど、舐めとんねぇ。ZONEがケンリツとか。」


きたきゅうしゅ「東海大に来いよ・・・💢ZONEは。ケンゴさまを無視しやがって」


きたきゅうしゅ「ヒラオカばっかり優遇して、ケンゴさまを除け者とか💢」


なかた氏「ZONEのファンだったろー?ケンゴは」


僕「だ。明らかに、学園内で、ミユとミズホが映ってた」


ナルさん「なるほど、舐めとるなぁ。」


きたきゅうしゅ「ケンゴさまがこんなに除け者とか・・・(泣)」


ヤーサン「あっしらも無理です。(泣)」


兄「あのサーカタの奴も優遇されとっし・・・。」


ヒラオカ氏「ケンゴとヤスヒロって皇族でしょー?」


僕「おかしいよなぁ・・・どうみても。だいたいサーカタ君が兄だよ普通。」


サーカタ「もぅ、使えないだろぅ?この二人。」


きたきゅうしゅ「ケンゴとヤスヒロ様の方が福岡やろ。なんで熊本人が優遇されまくるんだよ」


僕「おかしいよなぁ。確かに。一番おかしいのは俺だわ。子供も居ない。」


兄「普通、サーカタが童貞じゃね?」


クニコさん「だよなぁ。おかしいわ。」


という幻聴の流れでした。

  • 3月19日
  • 読了時間: 4分

以下さっきまでの幻聴です。


僕「僕が健君の転生者で、つぐちゃんが86年3月生まれだとして、どうやって85年8月以降に産むんだって悩んでいました。」


あーしあ「だよねぇ。できないよねぇ、双子じゃないと・・・」


僕「けど、俺も3月生まれな気がはする」


おじさん「で、つぐ子が低体重か・・・ありえなくもないか・・・」


フミさん「双子って低体重だもんなぁ。」


僕「前世の保育園を考えてみたけど、記憶にあるのが、徳持かなぁ・・・。」


おじさん「徳持の幼稚園かぁ・・・」


僕「他は記憶にないかなぁ・・・たぶん、保育園じゃないなぁ」


おじさん「問題は双子じゃないと合わんじゃろ?」


あーしあ「無理だよねぇ、双子とかぁ・・・にせ・・・・」


兄「ふふふふwふへへへ・・・w」


なかた氏「つぐこと双子とか無理どぉ?偽どぉ?」


僕「計算しても双子しか合いそうにないもん・・・。」


あーしあ「4歳差ってヤスヒロが気づくよねぇ・・・?」


おじさん「じゃろう??」


兄「俺も思う。てか、3月ならギリギリできなくもない」


おじさん「ギリ1歳違いの学年で通るもんなぁ。」


僕「ちょちょちょ、123便は俺のせいって言わないでよ?💦」


僕「俺はなんも知らねーからねぇ💦」


やーさん「徳持も調べときますっ。」


僕「正解は分からんけどね、全く。」


兄「普通、久が原幼稚園じゃね?」


僕「記憶にないんだよねぇ、その幼稚園だと」


僕「123便なんてえらい迷惑やろぅ・・・俺のせいってなりそうなのが、小さい頃の茶髪の写真だろ💦」


おじさん「まぁそうじゃな。ケンゴのせいになるとマズいな。たぶん、大丈夫じゃろ?」


オバマさん「だから最近言いたいことソレよ。偽だから俺とトランプが仲間外れにされてるのよ」


兄「ははははwwww」


あーしあ「だよねぇ。本物だったら結婚させてるよねぇ?だよねぇ・・・」


僕「はははは・・・wwそういや、俺って一生独身になりそう。」


ナルさん「笑えんな。たぶんそうなるな。」


僕「実際、偽の方が可能性高いだろうぅ?」


ぶさかさん「俺もそう思うっす。ヤスヒロが不倫の子のはずだったが正解臭いんっすよ」


幻聴「ケンゴから入院させてるしねぇ」


ぶさかさん「そうっす。」


僕「兄だったは許せん。こんなに被害が出てるのに。」


僕「兄だったは財産放棄レベルだろ・・・」


あーしあ「だよねぇ。(偽って気づいたから入院はいい。)」


マサコさん「後はケンゴ次第よ・・・」


ナルさん「悪いな、ケンゴに」


おじさん「仕事だけはしといた方が良かったもん・・・。」


やまなーかさん「ですです。」


僕「123便のボイスレコーダーで、最後の何故か機長の声で『割ってない方』ってあるだろ?アレ、ソレのせいにするためよ」


兄「ははははwwアレにソレwww」


僕「金払えよ・・・兄の奴・・・」


僕「お一人様平屋ぐらいには住みたかったなぁ~~。」


おじさん「どうせヤスヒロも偽じゃろ?アレにソレじゃよwwwwっふっふっふwww」


キコさん「その手のギャグマジ無理です・・・ww」


ナルさん「早まるな。まだ分からん。」


僕「けど、俺も本物だったら結婚してそうなんだよねぇ💦」


おじさん「ワシもそう思うもん・・・」


ナルさん「まだ早まるな。トルドーには似ている。」


おじさん「じゃなぁ・・・」


ヒサコさん「で、徳持の記憶ってどんな感じ」


僕「それが閉塞感を感じるお城の階段で、なんかやっぱ戻りたくない記憶ですよねぇ。滑り台で降りれたりした記憶。細かくは覚えてないかなぁ・・・。だってもう40歳ですよ。でも、赤い壁なんかあったかなぁ・・・。塗り替えたか何かしてるのかも。」


おじさん「ありえるなぁ。徳持の方。どう思う?」


フミさん「ケンゴにワリィなぁ・・・っっ」


おじさん「兄だったはダメじゃろう・・・。」


僕「熊本もイジメられて好きじゃないしなぁ、行くところがない、そんな感じです。」


おじさん「西田って奴じゃよ。リンチのリーダー格。」


つぐこさん「え?でも兄ちゃんが確定したら、ニシダには降りてもらうべ??」


兄「その西田って奴が俺にも圧力を加えてるくしゃぁね。」


おじさん「じゃろ?」


という幻聴の流れでした。

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