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オーラで考える幻覚の原理
- Kengo
- 2024年12月14日
- 読了時間: 2分
オーラでいうところの赤色は怒りを意味していると思います。
で、抗精神病薬を飲むとオーラが青色になる気がするんですよね。
うつ病の人は青色のオーラが多い気がします。
ということは、赤色がドーパンだと仮説することができるのでは?っと思うんですね。
そこで僕は考えました。
赤色のオーラを意識している人に幻覚が現れないことを。
ドーパンが出まくっても幻覚が出ないんですね。
ということは幻覚の正体は何なんだ・・・?
と、僕は行きついたので、僕が考えた答えは、幻覚は知的障害者の一部分だと言う事。
統合失調症者は、ドーパンが出まくっているから幻覚が出てるのではなく、
幻覚が出て、それに怒るからドーパミンが出まくっているんだってことですね。
と言う事は、ドーパミン仮説が意味なくなるんですが、その通りです。
僕が行きついた先は、幻覚は知的障害者特有の症状だと言う事ですね。
ここまでが僕のオーラで考える統合失調症の原理でした。
もしかすると精神科医は、患者は怒っているからドーパミンが出てるだけなのを、ドーパミンが出まくっていると誤解しているだけなのかもしれません。
しかし、どうみても、統合失調症者は知的障害者と分かっている精神科医や看護師が多い気もするが。
なので、精神科医は知っている。
患者で気づくのは僕ぐらいの少数かもしれない。
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