兄が腹痛…検査の結果は・幻聴健吾 松本3月5日読了時間: 2分兄がフィリピンから帰宅し、腹痛。母から聞いた話によると、病院からは少し細菌で胃腸炎を起こしているとのこと。あと、僕ら家族へフィリピンの彼女さんがプレゼント。僕は悪いなぁっと思いつつ、帽子を被ってみたり。以下さっきまでの幻聴です。僕「悪いなぁ。僕の分まで買って貰うのは。兄は胃腸炎っぽいですねぇ・・・」おじさん「みたいじゃな。」ナルさん「なんだ、ただの胃腸炎か。」おじさん「ヤスちゃんに問題が起きまくるから、ケンゴがヤンキーに狙われとるもんwww」おじさん「ふっふっふw」フミさん「めんどくせぇなぁっ・・・ヤス〇の奴。」おじさん「しかし、ケンゴの父親、トルドーぉじゃろう?」ナルさん「ゲッベルスの生まれ変わりはやはりニシダか?」トルドー氏「じゃぁ・・・、」兄の声「あの水飲めると思ったちかねぇ・・・」僕「母から水じゃないかって聞いたかな。フィリピンの水は熊本みたいに安全じゃないと思うけど・・・」フミさん「しょうがねぇなぁ・・・なんで俺がケンゴまで助けないといけないんだよ」フミさん「確かに狙われてるなぁっ・・・」おじさん「タイじゃないじゃろう?」僕「ですかねぇ・・・。」みやじましん「健の奴、ヒムラーとかおかしいだろぅ・・・」兄の声「はははは・・・ww」みやじましん「健のくせに。」クニコさん「けど、近鉄バファローズのマークって、石田三成の兜に似てるだろ?」みやじましん「ケンならもっと身分の下の奴を選べよ・・・」兄の声「ケンゴの奴、俺が死んだら10人ぐらい子供作りそうばい」僕「いやぁ~。財産問題や、子孫が断絶すると子供が可哀想だし、一人しか作らないかなぁ。兄にも悪いしねぇ。」ニシ氏「それ前から言ってたぞ?一人しか作らないって」という幻聴内容でした。
精神科医に安全を健吾 松本3月4日読了時間: 1分精神科医は話を聞いて薬を出すだけっと思われるかもしれませんが、実は色んな病気の中で、一番身の危険と闘っているんですよね。僕は精神科医を殴りたいって思った事も一度もないんですが、世間の中には凶悪犯罪起こした事例がポツポツとあります。精神科医に拳銃を持たせるっというのも言われる事ですが、それだけ拳銃が必要なぐらい、精神科医は危険と戦っているわけです。僕は精神科医の話をちゃんと聞いて、間違っていることは改善しようとしています。が、中には恨みを持つ人も出てくるんですよね。僕はそこは違うと思うんですよね。精神科医ってプロですから、僕ら患者としての利用者の立場は、先生の知恵のある助言やアドバイスを経験値として生かしておかないといけないわけです。精神科医に拳銃や刃物を持たせることは、法律上ありではないかと思っていますよ。精神科医って、医者の中じゃ給料も安い方ですしねぇ。精神科医に安全を、をテーマに少し考えることがありました。僕は主治医には、いつも、高齢で悪いなって思いながら診察受けてます。