幼い頃、軽い幻覚はあった
- Kengo
- 2024年5月31日
- 読了時間: 2分
僕が元から統合失調症の素質があったと言うのは、幼い頃の軽い幻覚です。
幽霊が乗り移ってくるような感覚があったり、天井が落ちてきそうな幻覚があったりしたためだ。
大体、たまに5歳まで続いた幻覚は、6歳頃からなくなったんですよね。
それを思い出すと、統合失調症になってしまったと言うより、元から統合失調症の素質があったとしか言いようがない。
それを兄に2022年頃言ったら、兄も幻覚があったと言ったので、やはりなのか・・・と思ってしまった。
なぜかと言うと、兄にも心当たりが色々とあるからです。
統合失調症は手に負えないと言われていますが、最近の抗精神病薬のおかげで、自宅でも生活できる人が多くなってますね。
精神病院と言うと、カッコーの巣の上のように強姦するような人を隔離しとくって言うイメージが僕にあるんですが、強姦する人ってぱっと見、入院生活者では見分けがつけれなかったですね。
ただ、知的障害を併発しているような人が多い気がします。
どんな映画を見ても、例えばカッコーの巣の上に関しても、子供を強姦して一生入院になるのは普通じゃないのかと思いますねw
統合失調症と分かってて見る映画は勉強になるんで、結構おススメです。
映画は、主役を正義という形で演じますが、よく見てみると、一生精神病院は妥当では?っという視点も参考になります。
まーでも難しい。
軽犯罪は断然多い統合失調症だからね。
僕の犯罪って、昔、ニコニコ動画を音声出力サイトでmp3に変えたことがあるぐらいかな。
自慢じゃないけど、陰性症状は強いけど犯罪と言う枠組みならマシな方の統合失調症だと自信はあります。
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