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D.T.M.S blog

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統合失調症と自閉症

  • Kengo
  • 2021年11月14日
  • 読了時間: 2分

統合失調症は自閉症を併発しやすい。


いつも父が母の血圧が高いと自分の飲んでいるレキソタンを飲めと迫ってくる。


僕でも思わないようなことを父が言ってると思うと落胆してしまう。


やっぱり遺伝かぁっと・・・。


僕でもおかしいと思う考え方なので、幻聴の言ってる本物が合っていないとよく分かる。


だいたい父も兄の声にそっくり。


そして、兄の子供はなぜか白人が入っているっぽく見える。


というか明らかに入っている。


普通は兄に白人が入っているわけない。


「アサシンクリードユニティ、ドラゴンクエスト3。」


途中から意味のないことを延々と勇者がループするという意味だろう。


アサシンクリードオリジンズで兄が別れることを予言している。


「シワの駐屯時。」


アルノは二世紀も前から勝っているというのは、兄がニセモノだという真実。


しかし驚いているところもある。


統合失調症は一年ぐらいで必ず仕事を辞めるので、兄は統合失調症には入らないかも!?


今年から仕事をしてるので来年になったら、褒めようと思う。


僕は兄に言いたいことがある。


父の事故はわざとだったかもしれないが、


父が仕事でキツイって時に無理やり何時間も説得して天草の釣りに行かせるもんじゃない。


自分もキツイ時は出向けないなら少しは考えろ、と。


しかし父もおかしい。というのはあの事故はわざとらしいからだ。


話は本題に戻って、自閉症と統合失調症は重なっていて所謂、知的障害という結果。


これは、統合失調症が上手く言葉を喋れなかったり、


奇行や考え方が知的障害と重なるからだ。


僕の場合、元祖から病状が半減しているのでそこまで重症ではない。


僕に幻聴が聴こえているってことは、父にもあるはず。と母に聞いても言わない。


というわけで、本物だという幻聴は全てが謎のまま終わりそうだ。


一体、幻聴はどこまで信じていいべきか。


全く信じなくて良いと、主治医の先生は言ってるが・・・。


僕も、現在は殆ど幻聴を信じていない。


というか、僕の作曲の時だけは幻聴も黙ってて欲しいわけです。


「ラレでええ」という幻聴が当たるとイラっと来ますからね。

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