- 2020年11月12日
- 読了時間: 2分
「こりゃ大人の文章ってレベルじゃねーぞぉ」
ともかく、適当に文を打ち込んでいますが、先に言っときますが僕の「国語能力レベル」は低い。能力のレベルだ、正に。大学は卒業はしてはいるのですが。文末など、常体が来たと思ったら、敬体も入れる始末。もやは日本語にはなっていない。いや、ならなくていい。それでいいんだ、何も心配ない。
字は元々左利き
昔の記憶で覚えているのは、字を左手で書いていた記憶があること。けど実際僕は左利きなので、右に変えたことで、元から脳の回路が悪いのかもしれない。母もそれが統合の原因じゃないかと言ってたことがある。文字を書くのも下手くそで、糸くずのような文字になってしまう。未だにキレイな字を書くのに慣れていない。
「こんな国語能力で中国語の勉強!?」
中国の古い建物を見てると、見覚えがある。まるで行ったことがあるかのようだ。そういう親近感が、今更中国語の勉強を掻き立てることになりました。
親近感といえば、高校生の頃に100均でヒマワリの種を食べていたことですかね。もちろん食べるんですよ。中国の方って、そういうの食べるんでしょうか。ネットで調べてみると、ヒマワリの種は好んで食べるとも。中国の人と似た感性でビックリ??スイカの種も昔は好きだし、昔は卵の黄身を残して食べてたり。。話すと数多いのですが、ネットの情報が色々あってるかは謎ですけどね。
関係ないことのようだけど、アメリカとの問題が現在ニュースで色々あってるじゃないですか。暗い世の中はですよね。そういうの見てると、世の中も身近な子供の喧嘩の延長戦のように思えてきます。
今日は暇な一日をテレビとブログの書き込みに専念しました。なるべく、もっと面白いブログを書き込めるよう頑張ります。。作曲レベルの向上も日日に新たなりと頑張ります。作曲がメインですからね。
- 2020年11月12日
- 読了時間: 3分
更新日:2020年11月12日
なんとなく、薄っすらと気づかれた方がおられたと思いますが、僕実は統合失調症なんです。23歳の頃に統合失調症という病名で発症し、それから13年間、闘病生活を送りながら暮らしています。統合失調症は100人に一人がなる身近な病気なのですが、主に「幻覚」のようなものが現れだす陽性症状と、感情表現が乏しくなったり意欲の減退などが目立つ陰性症状がある感じですね。僕の場合、幻覚のうちに入る「幻聴」が主に表れ出しました。23歳の以前に、病気の前触れがあったのですが、如何せん僕には病識が無く、病気が発症した後も「おかしい」っということに気づくことができませんでした。で、初めは統合失調症の薬を服薬するのを拒んだり、自分から病院に出向いて病気を治すというような自覚症状があまりなかったのです。そこで、「精神病院での入院」を体験するのですが、両親も口を揃えて言っているのが閉鎖病棟からの早い退院。早い話、統合失調症の治療が遅れたんですね。今はとても後悔しています。統合失調症って早く治療を施せば、速く治る病気なんです。でも当時の僕、精神病院が怖くて早く退院したかったのです。ともかく、それぐらい僕は病気の認識が無かった、ということです。
それから、今まで閉鎖病棟での入退院を経験したのですが、現在は割と落ち着いている方です。けど、今は結構孤立していて自分から人と関わりたいってことがあんまりないです。闘病生活13年間の間にバイトをしたり、職業訓練に出向いたり、障害者が行く作業所に行ったりはしました。ですが色々と経験はしたのですが、発症以前のような社会生活が送れた正社員には戻れず現在に至ります。現在は作曲が収入という形で仕事にはなっています。いや仕事とキッパリ言えるのだろうか。僕としては、アルバイトのレベルのような生活状態に、環境を戻したいところ。作曲の収入だけではな~っ。食ってはいけない。
僕の自信は結構マジメな点。一般人程と言えるかどうかは分からないが、ともかく警察沙汰のような変な行動はしていない。そこは一般人程と言えるでしょう(笑)。仕事ではIT関係のことをしてきたのですが、インターネットを使っての悪いこともやったことはない。それは僕のマジメさが今まで良かった点なんだと思う。警察沙汰ではないが、それに近いことはした。それは親への暴力。度々親を平手で叩いたり、イライラしたり、親と喧嘩したり。「両親VS僕」の形成にイライラし、自分だけではイライラが抑えられなかったのです。原因は僕が仕事をせずに実家にいるからが大きいと言えます。流石に今ではもう6年間くらい大人しく生活はしていますが。
そういうことなので、あたたかい目でD.T.M.Sを見て貰えてくれれば助かります。作曲をしているのになんかD.T.M.Sの応答がない、作曲の依頼もやっていない、なんか少し謎が多いと思った方は、この記事を読んで頂ければ幸いです。これからもD.T.M.Sをよろしくお願いします。障害者でも社会復帰を目指す!!謝謝(by キチガイ)
- 2020年11月11日
- 読了時間: 2分
以前は三年に一回ぐらいは歯医者には行ってました。でー、遂に歯医者が嫌になって二年前から行けなくなってしまいました。嫌と言うよりは恐い、が正解なんですけどね。前回歯医者さんには、丁寧で親切な処置で虫歯治療をしてもらったのですが、痛み、て言うんでしょうか。麻酔をかけてもらっても、その時は痛かった。もちろん歯医者さんの腕が悪いってわけじゃないのですが、昔の歯医者の記憶(当時は痛かった)が蘇り、まー、歯医者に行けなくなってしまったというわけです。それからなんですが、二年前からは一回多く歯磨きは毎日二回は行っているけど、それでも虫歯にはなるじゃないですか。最近下の前歯の間がじわじわする感じがあって、自分の精神の弱さの不甲斐無さに「こりゃ、小学生ってレベルじゃねーぞぉ」てね、思ってます。で、ネットを介して歯医者の恐怖を克服する方法などを調べてみるけど、良い答えがない。皆さんはそういう時、どういった方法で悩みを解決しているのでしょうか?30代で歯がボロボロ(言い方悪くてすみません)で歯医者に行けないって方も多いかと思います。しかしながらですよね。痛いというのは恐いです。何故痛みが存在するんでしょうか。無痛治療が早く普及しないかな。。まー、それが僕の最近の本当の悩みです。今は薄毛よりも深刻な悩みとなっています。流石に歯が激痛に変わってきたのなら、僕は歯医者には行くと思いますが。「キレろっ!ケンゴ!!」これは気合いだ・・・。








