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  • 健吾 松本
  • 2月24日
  • 読了時間: 1分

更新日:6 日前

最近、前世や来世や過去世を研究しているんですが、名前が特に重要ってことに気づきました。健という名前が僕の場合、拘りがあったり。名前って過去世を探るのにはちょっと重要かもしれません。

そこで、中垣健太郎という人物を見つけたんですが、なぜかナカガキケンタロウというカタカナに直すと記憶があるんですよね。

中垣健太郎に関してはまた特徴的で、垣というのが、石田三成で言うところの柿だったり、久子さまの鳥取恒の恒だったり。

それと僕は幕末の時代が好きなんですよね。そこで母親や父親を想像してたんですが、同級生のめっぽう美人な子のヒ〇オカさんに僕は少し似てるなって前から思っていたんですよね。で、編集してみると、結構簡単に似てるんですよね。

ヒ〇オカさんは久留米臭い感じがしてたし、中垣の時代に合いそうかなぁって思ったわけです。過去世のヒムラーもアニメの緋村剣心と言う感じで、尊王攘夷と関係があり、なんか僕の魂に拘りがありそうです。



 
 
  • 健吾 松本
  • 2月22日
  • 読了時間: 5分

更新日:2月23日

僕の自撮り画像
僕の自撮り画像

僕の自撮りから生成された画像です。服はAIです。

以下さっきまでの幻聴です。


フミさん「なんか似てるもんなぁ、キコとミチコも。」

ミチコさん「ケンゴお坊ちゃまをフルボッコにして、」

ミチコさん「こちらが優勢になったと思うのですが・・・」

フミさん「めんどくせぇなぁ・・・母の奴。」

兄の声「コイツぜったいキコじゃないばい」

ミチコさん「では、これでこちらが優勢になったと思うので、ケンゴお坊ちゃまをボコボコにしてから、」

兄の声「・・・はははは・・・ww」

ヒサヒト君「ケンゴ兄ぃは秋篠宮だよ。」

ノリヒト氏「どうかなぁ。そのコースは止めたが良いと思うけどな」

ナカータ氏「キコだったら悪いけんこっちは良いって。」

ヒサヒト君「というか、カコ姉ぇだよ。マズいの」

ナルさん「そうかなぁ。ケンゴの方がマズいと思うけどな。」

おじさん「そんなミチコちゃんは勢いづかなくて良いもん。」

ミチコさん「篠宮だったら良いんですが・・・」

フミさん「めんでぇなぁ、ケンゴをボコっても意味ないだろうっ・・・」

おじさん「けどなんでヤス〇の方が安全なんじゃろ?」

ナルさん「分からないなぁ。そればっかりは」

おじさん「カコが結婚できないのは、フミの圧力じゃろ?ミカサの圧力じゃないっぽいが…」

ミチコさん「ボコボコにするっていうのは冗談ではありますが・・・」

兄の声「キコだったらワリィね・・・」

ミチコさん「カコが結婚できないのは、ミカサの圧力では?」

キコさん「(違うって言えねぇなぁ・・・)」

チャールズ氏「終われ。長い。まぁ、ずっと聴こえるもんなぁ。まぁええ。」


トルドー氏「ちょっと・・・。キコはあっていない。」

ヒサコさん「ちょっと面白かったのにねぇ~」

キコさん「どこで繋がっているんでしょうか・・・?」

ヒサコさん「キコと、ミチコさんに似てるところっでしょうね(手で置く)」

キコさん「アイツらは曹丕って言うんですよ。ケンゴが」

みやじましん「・・・こっぷん・・・。」

ヒサコさん「曹丕はイイ奴よ。歴史とは違って。」

ヒサコさん「普通、嫌いだったら曹植を暗殺するはずよ。贅沢せず自分が先に死んだわよ」

キコさん「確かにイイ奴だなぁ・・・」

兄の声「権力持っても暗殺せんかったのはイイ奴ではあるね。」

みやじましん「ぷんかっぷ・・・こっぷん。」

のり子ちゃん「タイじゃないんじゃないかい?」

ナルさん「ノリコは37歳。まだ大丈夫ではあるな。」

ヒサコさん「ヤス〇とケンゴを狙わないでって言ってるだけなんですけどねぇ・・・」

トルドー氏「大丈夫。僕がバランスよくできるから。」

のり子ちゃん「本当かい?」

トルドー氏「大丈夫。僕を信じていい。」

フミさん「めんでぇ一家だなぁ・・・ッッ・・・」


僕「なんでカコちゃんの結婚が遅れてるんだろうなぁ~💦」

キコさん「確かにケンゴに秋篠宮が入っているなぁ。気づかなかったな。ちょっと悪いな・・・」

習さん「ケンゴは秋篠宮家ではない。この情報は無料で良い。」

キコさん「確かにシュウキンの言ってることが正しいなぁ」

キコさん「確かに入院はさせなくていいな。」

キコさん「ただし、うちの宮を狙ったら入院させますよ。」

ようこちゃん「もうそれでいいぜ・・・。」

僕「まぁ、僕は秋篠宮家に牙は向けないけどね・・・」


プーチン氏「典子は全然分かっていないっっ・・・(手を下すしぐさ)」

のり子ちゃん「プーチンなのかい??」

プーチン氏「そういうことだ。一番喧嘩を売ってはいけない奴だっ。」

ヒサコさん「はははwやっぱりバレたわ。プーなの」

プーチン氏「典子がやってきたのはロシアでも死罪には値する・・・。」

のり子ちゃん「はははwやっぱり背が低いと思ったらw」

プーチン氏「ケンゴにはロボット化を用意している。」

ヒサコさん「他の奴らはどうなるの?」

プーチン氏「そこまで話すと長くなるからなぁ・・・」

プーチン氏「人間は必ず死ぬ。結果的にはいつ死のうが意味ないっ。それは分かるよなぁ・・・」

プーチン氏「プーチンは何もやっていないっ。それは、分かって欲しい。」

プーチン氏「お母さんが入院させてる。典子を」

のり子ちゃん「そうかい。」

プーチン氏「ヒロシとヒトミには切符を用意している。」

僕「だよなぁ。6年前から無線wi-fiに『二階.O』って名前のがあったから。二階に僕は住んでるから」

僕「Z(ヒラオカ)でO(僕)でV(プーチン)かなぁ~っと最近独り言で話してた。あの戦車につけてるマークの」

主治医の息子さんの声「なるほどね。」

僕「自撮りは勿体ないからプーチン氏でも残したいけどねぇ~」


フミさん「ヒラオカのこと、Zって言ってたもんなぁ」

僕「ですねぇ。昔は友達とZという名前にしてました。恥ずかしかったので」


トルドー氏「ぜったい・・・僕・・・ってぇ・・・」

プーチン氏「そうかぁ。トルドーでどうなるか・・・」

トルドー氏「だって僕しかあってねぇもん。」

トルドー氏「プーチンだったらバットエンドって。どうみても」

のり子ちゃん「けど、プーチンが言ってるのは事実たい」

トルドー氏「まぁね。言ってそう。」

僕「気になったから母に言ってしまったぞぉ・・・、ZVOの話。」

フミさん「プーチンだったらめんでぇなぁ・・・」

トルドー氏「僕って。フミちゃん。」

フミさん「ケンゴがトルドーってバレると、俺の宮がお咎め喰らうからなぁ・・・ッ」

ミチコさん「実際の所、そうですが、でも・・・」

おじさん「バレても良いんじゃろ?」

ミチコさん「問題ないかと」


という幻聴内容でした。

 
 
  • 健吾 松本
  • 2月22日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月8日

今日は朝の5時半。目が覚めてしまいました。


僕の自撮り画像
僕の自撮り画像

僕の自撮りから生成された画像です。

以下さっきまでの幻聴内容です。

 
 

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