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  • 健吾 松本
  • 4月9日
  • 読了時間: 1分
僕の自撮り画像
僕の自撮り画像

僕の自撮りから生成された画像です。イケメン風です。


僕の部屋はドアもリメイクシートで、みすぼらしい昔ながらの6畳半の間取りです。

クロス替えは2018年にしたけど、そろそろ新しい感じの部屋になって欲しいなって思っているところです。


とはいえ、僕の部屋だけリノベーションするということはできなくて、父も生きている間はする気はない様子。


ずぅっと今の部屋で我慢かぁ・・・って、ルームツアーの動画を見てると、たまにため息が出たりしてしまいます。

 
 
  • 健吾 松本
  • 4月7日
  • 読了時間: 1分

偽ではないというトルドー氏の幻聴が聴こえて来ます。

それをしばらく聞いていました。


しかし、僕は以下の点の矛盾を考えていました。


〇兄と僕に赤の色弱がある

〇従兄のシン君の顔がハーフ顔だった

〇僕は30歳で二重瞼。兄も40歳で平行二重瞼になっている

〇B型の白人はまず居ない

〇ハーフにしては身長が低い


というこれらの矛盾点がまず僕にあるんですよね。

正直、これらを解明して高円宮家のハーフとは思えませんでしたね。


しかし、偽者ではないとトルドー氏の声では聴こえて来ますね。

 
 
  • 健吾 松本
  • 4月6日
  • 読了時間: 4分

ジャカジャーンという曲が意味深で、僕の死期を予期しているのではという解釈で幻聴を交えて考えていました。


以下さっきまでの幻聴内容です。


僕「ジャカジャーンを解読していると、家に大量発生したアシダカグモから濁点を引き出し、『ダグ』というのがキーワードっぽいんですが、」

ナルさん「ディズニーのダグか、」

僕「もしくは、ドリームワークスの『プラグの抜けたダグ』ですよね?」

ゆきのじょー「偽者。」

僕「鹿も間近に腹ペコ通ったもんなぁ。テレビで奈良から大阪まで」

ナルさん「ロボットになるなら良いだろ。最終的には」

プーチン氏「そういう戦略は最初はなかったっ。」

ナルさん「確かになぁ。」

プーチン氏「ヤス〇は何にも分かっていないっ。」

クニコさん「プーチン・・・?おかしいなぁ」

おじさん「ディズニーのダグか、プラグの抜けたダグじゃな?どうするか」

ナルさん「しばらく待ってくれ。(だろう?なんで、)」

真氏「・・・コップンカー。タイ。」

キコさん「間違いなく偽もんですよー。ヤス〇も白人入っていますよ」

中国の奥さん「せいかい。まる。せいかい。偽者が正解。トルドーならヤス〇は二重瞼にならない」

ナルさん「(いや、だからヒサコがハメた。アイツが悪い)」

おじさん「(じゃからワシも幻聴自体があっとらんと)」

僕「じゃぁ、ディズニーのダグが正解か。問題の前に撮った自撮りがですね、」

僕の自撮り画像
僕の自撮り画像

僕「これなんですが、僕がゴールデンレトリバーのダグでこの背景にジャカジャーンのヒントがあるといわれています。」

おじさん「これが生成されるのを予測されとったという訳じゃなぁ。」

僕「背景がなんかフィリピン臭いという訳です」

ゆきのじょー「だから偽者。寿命が近い。ケンゴは。(間違いなく大腸癌だろ?)」

僕「ジャカジャーンでユウキファンファーレ(頑張れ)というので、隣人宅の騒いでいる子供さんの名前がユウキなら可能性高まるかなぁ」

ヒラ氏「OMGの『お隣ウェルカム』でしょー?インターホン鳴らすっていうのも」

僕「ujicoのインベーダーのツグの夜逃げ・手術とかねぇ。業界も知ってそうな感じですよ」

僕「僕も頭悪い方じゃないから、こういう曲の歌詞に気づいたりするんよ。なんか怪しい歌詞だなぁってね。」

僕「なんかまた舌斬られる感じがした」」

中国の奥さん「その通り。ケンゴの方が読みが良い。」

ぶっさかさん「今頃兄の方が犯人だったってバレてイジメられてるだけなんっすよ。兄の方が」

僕「俺の時の方が酷かった。それは太鼓判を押すよ。」

ミチコさん「本物でしたらそういうことはされないので・・・」

真氏「ごめん、お母さんには言ってないけど、実は骨粉・・・。」

おじさん「けど、ヤスちゃんのところに嫌がらせしてたのヒロシじゃもん・・・」

トルドー氏「・・・うん。それはあってる。事故でヤスちゃんに怪我負わせようとしたのもあってる。それでも僕だね」

トルドー氏「まぁそう言うと思ったけど。」

トルドー氏「決定的に違うのが、フミちゃんの血液型のB型。ヒトミちゃんもB型。それだと、ヤスちゃんのA型で分かる」

17号「なるほど、偽じゃないのか・・・」

僕「秋篠宮さまってA型だと思うけどなぁ・・・」

僕「気分悪いなぁ。偽って聴こえるからねぇ・・・」

トルドー氏「フミちゃんと僕はB型。」

僕「その証拠がないですもん・・・」

僕「あんまり偽者って言わんが良いのは分かってるんだけど、両親が偽って言うなら、僕も偽って思っても良いよねってことで。」

フミヒト氏「俺も本物って言ってないもんなぁ。」


僕「いやぁ~でも偽臭いなぁ。本物だったら、なんで兄まで平行二重瞼になるんだろう。絶対それが不自然」

元嫁さん「もう終わりでええどぉ・・・?タイがあってる」

元嫁さん「弟君、本物のターンをしたところで、弟君には何もプラスにはならないって」

ナルさん「ドンマイケンゴだったなぁ」

ぶっさかさん「そういうことなんっすよ。仕事辞めなくて良かったんっすよ。兄みたいに子孫残すまで働けば良かったんっす」

元嫁さん「(たぶん、働いてても子供作れなかったと思う。)」

ナカタ氏「フミヒトは血液型A型どぉ・・・?」


という幻聴内容でした。

 
 

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