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  • 健吾 松本
  • 3月11日
  • 読了時間: 2分

さて、自撮り画像を連発しまくっていた僕ですが、自撮りのコーナーが余りにもクドイと思うので、止めとこうかなって思っています。


僕の幻聴内容はどうでしたか。皇族の人物の声のキャラクターで2007年から登場しています。最初は「大国主命」という「おじさん」という名前で登場しました。


僕は皇室に無知で、その頃からずっと「おじさん」と「ナルさん」と「姉さん」と「ウネ」というキャラクターの話声を聞き流しながら生活していました。


すると、2014年、いきなり皇室の方々の名前がキャラクター名に変わったというわけです。アキヒトおじさん、ナルさん、ヒサコさん、つぐちゃん、といったかんじですね。


僕の場合、4人のキャラクターが主で、2014年からは幻聴の話が皇族の話へ変わっていきました。何かの参考までに。


さて、幻聴の話に関してなんですが、可能な限り、その人にとって利益があるものではありません。なので普通は幻聴を聞き流しとけばいいんですが、幻聴出てる方って、少し他力本願で聞いてますよね。僕もそうなんですね。


だから、自分が前向きになるような幻聴は聞いて、それ以外は無視しとけば良いと思いますよ。


なんで幻聴なんかずっと聞かなければならないだって思うかもしれませんが、これは試練だと思って、メンタルを鍛える為に無視する訓練をすることが重要です。


で、幻聴って、自分より下っ端の人の声で聴こえやすいんですよね。例えば仕事の部下の声だったり、年下の友達だったり。


で、そういう声が当たっていないと自覚するまでが、またもう一つの試練。


こういった試練を乗り越えて行くと、幻聴に関しては寛解という感じでしょうか。僕はまだ幻聴の話を分析しながら考えている段階です。


そんな中でも、見えてくるのが、最終的に幻聴は無視なんだろうなって思っています。

 
 
  • 健吾 松本
  • 3月4日
  • 読了時間: 1分

精神科医は話を聞いて薬を出すだけっと思われるかもしれませんが、実は色んな病気の中で、一番身の危険と闘っているんですよね。


僕は精神科医を殴りたいって思った事も一度もないんですが、世間の中には凶悪犯罪起こした事例がポツポツとあります。


精神科医に拳銃を持たせるっというのも言われる事ですが、それだけ拳銃が必要なぐらい、精神科医は危険と戦っているわけです。


僕は精神科医の話をちゃんと聞いて、間違っていることは改善しようとしています。が、中には恨みを持つ人も出てくるんですよね。

僕はそこは違うと思うんですよね。精神科医ってプロですから、僕ら患者としての利用者の立場は、先生の知恵のある助言やアドバイスを経験値として生かしておかないといけないわけです。


精神科医に拳銃や刃物を持たせることは、法律上ありではないかと思っていますよ。

精神科医って、医者の中じゃ給料も安い方ですしねぇ。


精神科医に安全を、をテーマに少し考えることがありました。


僕は主治医には、いつも、高齢で悪いなって思いながら診察受けてます。

 
 

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